JACK IN THE BOX 2009

2812月09

2009年12月27日(日) 日本武道館
開場:13:00、開演:14:00

  • JITB初参加。(2007年に参加しそこねた)
  • 北2FU列
  • ドラムセットのシンバルがかろうじて見えるくらいの位置。
  • ステージ後方なのでいろんな背中を見放題。

acid android

  • ステージ四方を囲む紗幕にアー写
  • スクリーンのカメラはゆきーろさんの足元固定。
  • 顔映らないのでひたすら脚線美を堪能するプレイ。
  • 衣装は目深いフードのついたコートっぽいもの。
  • ゆきーろさんがしゃがんで顔が映りそうになるたびに客席から歓声が(笑)
  • 曲はかっこよかった。
  • やっぱり声が苦手だなあ……。

ゾロ

  • スカートのお尻をおさえて駆け去るたぴしか覚えていない。

Session A

Vocal:マオ(シド)
Guitar:夢人(彩冷える)
Bass:Sato(MELLO)
Drum:ゆうや(シド)
Key:小池敦(シド サポートミュージシャン)

  • まさかのマオザイル
  • あのまま楽器持たないで帰ったら面白かったけどさすがにそれは無かった。

ムック

  • SEは球体。
  • すっぴんたったんかわゆ。
  • ミヤ君の髪型がブレードになってた。
  • 音響悪く、なんかうまく聞こえなかった。
  • 蘭鋳なしでジオラマ。スクリーンに字幕付き。ずるい。
  • 忘年会でやらんだろ、というのと、やるなら今日しかないな、というのとで後者だったわけで。
  • でも思ったより号泣モードにはならなくて、ただ只管じーんとした。
  • 続いていくんだものね。

Session B

Drum:yukihiro(L’Arc-en-Ciel)
Drum:SATOち(ムック)
Drum:ゆうや(シド)

  • ジオラマの余韻が抜けないうちにドラムセットが3台出てきて吹いた。
  • ステージ上手からSATOち、下手からゆうやが出てきた真ん中で抱き合い。
  • センターのドラムはゆきーろさんだった。
  • 3台ドラムは圧巻だったけど、3人ともノリが違うので、微妙なブレが気持悪かった。
  • 願わくば3人それぞれの音が立つような見せ場があるとよかった。
  • 北ブロックだったので3人の背中とセットの違い、叩き癖をじっくり見れたのは楽しかったなあ。
  • ふつうのバンドセットだと全くドラマーが見えない位置だったので余計に嬉しかった。
  • さとちがニッコニッコしてて和んだ。
  • ゆきーろ先生が笑顔で和んだ。
  • ゆきーろ先生の笑顔がスクリーンに映るたび客席から歓声が起きるので、ラルクファンは大変だなあと思った。(飢餓感的な意味で)

Creature Creature

  • 一曲目がどプログレで心配になったけど、続く3曲はアルバムの曲で一安心。
  • モーリーがスクリーンに大写しになると石化する。
  • Black Hole終わってモーリー「みんな、Creature Creatureって知ってる?……ふうん、すごいねえ」
  • ももももーりーが!客席とコミュニケーション(らしきもの)を!
  • ひときさんの貫禄にはちょっとびっくらしたよ。

Session C

Vocal:kyo(BUG/D’ERLANGER)
Guitar:ミヤ(ムック)
Guitar:弐(ギルガメッシュ)
Bass:研次郎(cali≠gari)
Drum:Sakura(S.O.A.P.)
Key:都啓一(SOPHIA)

  • おー、ミヤセッションだ、と思ってたら。
  • ベース研次郎!
  • ドラムSakura!
  • きょきょきょ、きょーちゃん!きょーちゃん!きょーちゃん!
  • 24日に引き続きヒヨコ頭!白T!グラマラス!
  • ガンズ選曲はミヤ君なりのリスペクト? リベンジ? 意地? みたいなものを感じた。
  • そりゃセッションでガンズなら歌うのはkyoちゃんしかいないよね、という大納得。
  • kyoちゃんのシャウトは天下一品だなあ。色気で言うならこの日一番だった。
  • ぶっちゃけデ○ン○ェよりもB○Gよりm(ry
  • ベースソロの研次郎に左右からきらめくミヤと弐。
  • 2曲目、「ギリギリでいつも生きていたいからー」と歌いだしたときは腰が抜けた。
  • ジャニーズを歌うkyoちゃん……!(言葉にならない)
  • いやしかしこんなかっこよくリアルフェイスを歌う人が他にいるだろうかいや居まい。
  • かっこいいけどかつーん。笑っていいのか感動していいのか。
  • 今気がついたけど全くミヤ君を見ていない。

カラス

  • LASTICAのPV流れた。たつえのティアドロップサングラス姿かっこよい。
  • アー写を見て常々感じてたけどパーマはちょっとおばちゃんぽい。
  • 「もう一曲、何やろうかなと思ったんだけど、アニソンを」と「アンバランスなkissをして 」
  • いやそれ10代には厳しいと思う。

Session D

Vocal:逹瑯(ムック)
Guitar:Shinji(シド)
Guitar:加藤貴之(兎-usagi-)
Bass:明希(シド)
Drum:ケンゾ(彩冷える)

  • また達瑯かい!と思ったけどおそらく明希主導セッション。
  • 一曲目、まさかのBUCK-TICK「Les Enfants Terribles」、勝手に体が動いてから気づく。
  • BUCK-TICKをカバーする人は多いけど、やっぱり古い曲が選ばれることが多いので最新アルバムからの選曲は素直に嬉しかった。
  • ポカーンな人が多い中、ノリノリで楽しませてもらった!
  • 「おっおー」と「おーいぇー!」の掛け声のあたりで「覚えたー?」と達瑯。アンファンテリブルはたのしーね。
  • 今井歌パートは明希だったらしい。
  • 2曲目、ギターがごじゃごじゃ過ぎて何の曲がわからず、ボーカルが入ってからバードメンだと判明。
  • やっぱりアベのカッティングじゃないとミッシェルに聴こえないなー。
  • 客のV系ノリが許せなかった心の狭い私です。拳パタパタすんじゃねえ。
  • ソロの加藤さんはがんばってた。

ギルガメッシュ

  • 「evolution」以外は『NOW』からで。
  • 正直もう燃え尽きて真っ白だったのとまだ『NOW』を聞いていないのでであんまり覚えていない。
  • やっぱり愁さんは髪盛ると美人。
  • でも客席はすごい盛り上がってて、ギルガメは化ける!
  • 夕方のいい時間帯に出たのも事務所一押しということなのだろうな。
  • ちゃんと予習してCOAST行くから待ってろ。

Session E

Vocal:マオ(シド)
Guitar:白田一秀(ex PRESENCE/Ken BAND)
Bass:tetsuya(L’Arc-en-Ciel)
Drum:真矢(LUNA SEA)

  • teっさん「何をやろうかなといろいろYoutubeとか見て考えて……一緒に考えてた奴がいるんですけど、そいつが好きだった曲を」
  • あ、って気がついた。プレゼンスの「蜃気楼」
  • マオの歌唱力はほんとすごい。

MAVERICK DC SUPER ALL STARS

  • ステージにマイクスタンドが10本。
  • デンクルの歴史的なムービーが流され、ちらっとD’ERLANGERの日比谷野音映像が映る。
  • 思わずCIPHERコールしたまじすまん。
  • D’ERLANGERはとっととデンクルに戻ればいいのになぁ……。
  • PAULさん、JIMMYさん、JOEさんが登場し、ベースはJACK DANGER。
  • JIMMYさんが髪盛ってて美人だった。脅威の49歳。
  • hydeが呼び込まれたときのラルクファンの歓声が怖かった。
  • 本来歌い手じゃない人を歌い手として呼ぶのはどうかと。
  • たつえは物販のバスタオルを着用して登場。
  • 目が勝手にkyoちゃんを追うので、あまりいろんなことは覚えてない。
  • このときは裾がきりっぱなしのライダースを羽織ってた。
  • ポールさんと肩組んでうたってて、いつもの光景だけどやっぱり和んだ。

その他

  • 寒いかと思ったら暑かった。ホットドリンクは必要なかった。
  • ていうかものすごく空気悪かった。12000人が息してるんだから当然か。
  • 武道館の2Fに8時間いると気分が悪くなる。覚えた!
  • 通路沿いじゃないと出入りに気を使うので事前の計画性が必要。
  • 結局全バンド立って見た。


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